守口市民間学童 放課後児童クラブ
キッズハウスなごみ 土居校

キッズハウスなごみについて
放課後児童クラブとは
放課後児童クラブは、一般的に「学童保育」と呼ばれている施設で、法律上の名称は「放課後児童健全育成事業」となっています。主に共働き家庭等の小学生に遊びや生活の場を提供して、子どもの健全な育成を図る施設です。
キッズハウスなごみでは、放課後を過ごす子どもたちに様々な行事、習い事カリキュラム等を提供し
日々の活動を通してたくさんの経験を学び、子どもたちの「非認知能力」を育てます。
子どもの自主性、計画性、忍耐力、コミュニケーション能力、人間関係の形成、人の気持ちを考える思いやりなど
非認知能力の向上は子どもが精神的に自立し、いずれ大人になっていくための土台作りのようなもの。
それは昨日今日で得られるものではなく、日々の積み重ねによってようやく身に付くものなのです。
だからこそ、集団での生活の中で子どもたちがどうやって過ごし、何を感じ、成長していくのか、それを私たち施設と保護者、地域の方の「三本の柱」で見守りながら成長をサポートしていきたいと思っています。
友達との喧嘩も活動中の軽いケガも子どもたちには経験であり、学びです。それら全てをなくそうとは思いません。大ケガにならないよう、施設として子どもの安全を守り、のびのびと成長していける、そんな施設を目指しています。
キッズハウスなごみが
号外NETに掲載されました
https://moriguchikadoma.goguynet.jp/2024/05/13/nagomi56_m/



広報もりぐちに掲載されました
2024年12月号分
詳細は守口市HPから閲覧できます
こちらから⇒ 広報もりぐち12月号(最新号)/守口市ホームページ
キッズハウスなごみ土居校の特徴
01
運営主体は保育園運営をしている会社!
運営している会社は守口市内で「誠心保育園」を運営している会社なので子育てのノウハウがあって一人ひとりに寄り添った育成が可能です。
02
認定資格のある専門職員の配置!
放課後児童クラブにおける専門的な知識のある「放課後児童支援員」の認定資格を有した職員が在籍しているので安心してお子さまを預けられます。
03
利用者に寄り添ったサービスの提供!
延長保育利用で最大20時まで利用可能、体験学習教室(おけいこ)や
季節ごとの行事がたくさん!昔ながらのやり方にはこだわりません。
時代の変化を受け入れながら利用者に寄り添い地域に愛される施設を目指しております。